ビーグレンとシミウス、どっちがシミを消す効果が高い?

シミウス ビーグレン

美白化粧品「ビーグレンとシミウス」どちらが効果が高い?

 

今回対決するのはビーグレンとシミウス!

私も気になるシミがいくつかあるんですが、
シミ対策の化粧品を色々調べてみたところ、
ビーグレンシミウスの評判が高いようです。

私は現在ビーグレンを愛用中なのですが、
シミウスもどうしても気になったので購入しちゃいました☆

と言うわけで今回は、実際にビーグレンとシミウスを使用してみた感想を、
それぞれの成分や効果なども交えながら紹介してみたいと思います!

ビーグレンに含まれる成分や効果

ビーグレン ハイドロキノン

ビーグレンの主成分は、ブライトニング効果が期待できるハイドロキノンと、
4つの成分がメインとなっています。

ハイドロキノンは肌を明るく艶やかに導いてくれる効果があり、
アメリカの皮膚科医が効果を認めている成分なんだそうです。

日本の美容外科などでも、シミ・そばかすなどの治療に使用されているので、
シミ対策にはとても効果的な成分なんですよ~!

また合成ペプチドのβホワイトは、人間の身体にも存在する成分に限りなく近い成分だそうです。

明るい肌をキープしてくれる効果があるので、ハイドロキノンの効果と合わせると、
より一層効果的かもしれませんね。

また、ハイビスカスの花から抽出したハイビスカス花発酵液や、
リンドウ科の植物から抽出したゲンチアナ根エキスなど、植物由来の成分も配合されています。

こちらには、ハツラツとした肌へ導いてくれる成分や、
肌が持つ本来の修復力を引き出してくれる成分が含まれています

シミウスに含まれる成分や効果

ビーグレン シミウス

ビーグレン同様、シミ対策に効果的なシミウスですが、
こちらはヒアルロン酸を始めとした天然由来の成分がたくさん配合されています

ビーグレン シミウス

一般的な知名度も高いヒアルロン酸は、メラニンの生成を抑制してくれるほか、
肌の水分が蒸発するのを防いでくれるのが嬉しいところですね。

また、たくさんの天然由来成分の中の一つであるセージエキスは、
肌のキメを整えたりハリを戻したりと、肌の修復を行う成分が含まれています

両方使ってみた結果

ビーグレンを使用した感想ですが、とにかく保湿力が高いのが印象的でした。

浸透力の高さを謳っているだけあって、ひと塗りするだけで肌にしみ込んでいくのが実感できるのも快感です。

実はここだけの話、ビーグレンは刺激が強そうなイメージがあったんですよね。

どちらかと言うと敏感肌なので、使用後に肌荒れしないかが気になっていたんですが、
全然問題なく使用できましたよ~!

シミウスの方は、何と言ってもオールインワンジェルタイプというのが嬉しいですね!

私自身がかなり面倒臭がりなので、手軽に使えるオールインワンジェルは大好きです。(笑)

使い心地は柔らかいテクスチャで、肌にすーっの伸びていくので使いやすいですね。

個人的にはマッサージクリームとしても使用できるのもありがたいです。

また、美白化粧品はラインで揃えて各工程で丁寧にケアするのが基本なので、
意外と時間を取られてしまうことも多いんですよね。

なかなかスキンケアの時間を作ることができない方にも、
取り入れやすいアイテムになっていると思います。

ako
どちらもテクスチャが全然違うので、比較しにくいですね^^;

ビーグレンとシミウスを比較してみた結果

私の感想としては、

ビーグレンはピンポイントのシミ対策をしたい人におすすめ
シミウスは肌全体のシミやくすみを薄くしたい人におすすめ

だと感じました。

肌の調子を整えたい方にもシミウスがおすすめかな!

理由は色々あるんですが、まず第一にコストパフォーマンスの違いが大きいです。

ビーグレンは全シリーズを揃えると20,000~30,000円近くかかってしまうんですが、
シミウスの場合は4,000円前後で購入できる点がかなり魅力的なんですよね。

とは言え、ビーグレンの美白効果は口コミでも評価がかなり高いので、
予算や用途に合わせて使い分けていくのがいいかもしれませんね!

 

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